日本こままわし普及協会
第2回しがこままわし大会
競技会結果

投げごま 「タイムトライアル」 3年生以下
順位 名前
記録
●出身地・所属 ★使用したこま ※コメント
日付
1位 小谷 シュンスケ
2分46秒
 
2回しが大会
2位 竹内りょう
2分21秒
 
2回しが大会
3位 中井 タク
2分4秒
 
2回しが大会
4位 太田 アキ
1分18秒
 
2回しが大会
投げごま 「タイムトライアル」 小学校6年生以下
1位 梅染 光
2分47秒
 
2回しが大会
投げごま 「タイムトライアル」 フリー
1位 るぱん
5分32秒
●愛知県名古屋市
2回しが大会
2位 たけちゃん
4分38秒
●愛知県名古屋市
2回しが大会
3位 梅染父
2分39秒
  
2回しが大会
4位 こまのおっちゃん
2分30秒
●愛知県名古屋市 ★プリントごま
2回しが大会
ルール:
こまにひもを巻いておいて、「よーい、どん!」の合図でこまをまわします。
こまの「どう」の部分が下につくまでの時間が、こまのまわっていた時間の記録です。
※みんなも協力して、お友達のタイムを計ってあげましょう。

投げごま 「まといれ」 小学校6年生以下
1位 梅染 光
18点
●滋賀県 ★プリントごま
2回しが大会
投げごま 「まと入れ」 フリー
1位 るぱん
38点
●名古屋市
2回しが大会
2位 梅染父
22点
●滋賀県
2回しが大会
ルール:
@最初は、こまにひもを巻かないで地面に置きます。
A「よーい、どん!」の合図でこまにひもを巻き、こまを投げて「まと」に入れます。
B2分たって、「ストップ!」になった時点で、こまを投げるのをやめます。
C「ストップ」のあとにこまが「まと」に入っても、数には数えません。
Dまとの大きさは、大・1点、小・2点、で計算します。
E2分間で何点取れたかを数えます。
※声を出して自分の数をしっかり数えよう!

べーごま 「タイムトライアル」 小学校2年生以下
順位 名前
記録
●出身地・所属 ★使用したこま ※コメント
日付
1位 町田 ユキノ
55秒
●滋賀県・1年生
2回しが大会
2位 岡 ヒュウガ
20秒
●滋賀県・1年生
2回しが大会
べーごま 「タイムトライアル」 小学校6年生以下
1位 町田 アズミ
2分0秒
●滋賀県
2回しが大会
2位 坂元 佳奈
1分12秒
●滋賀県
2回しが大会
3位 町田 美優
1分7秒
●滋賀県
2回しが大会
4位 小谷 シュンスケ
47秒
●滋賀県
2回しが大会
5位 梅染 光
28秒
●滋賀県
2回しが大会
べーごま 「タイムトライアル」 フリー
1位 たけちゃん
3分08秒
●愛知県名古屋市 ★高王(削・重)
2回しが大会
2位 るぱん
3分3秒
●愛知県名古屋市 ★高王(削・重)
2回しが大会
ルール:
べーごまにひもを巻いておいて、「よーい、どん!」の合図でべーごまをまわします。
べーごまの「どう」の部分が下につくまでの時間が、べーごまのまわっていた時間の記録です。
※みんなも協力して、お友達のタイムを計ってあげましょう。

ディアボロ 「スローアンドキャッチ」 小学校6年生以下
順位 名前
記録
●出身地・所属 ★使用したこま ※コメント
日付
1位 紀戸 さやか
50回
  
2回しが大会
2位 町田 美優
41回
●滋賀県
2回しが大会
3位 小谷 シュンスケ
18回
●滋賀県
2回しが大会
ディアボロ 「スローアンドキャッチ」 フリー
1位 梅染 ミユキ
45回
●滋賀県
2回しが大会
ルール:
@最初は、ディアボロを回さずに地面に置きます。
A「よーい、どん」の合図で、ディアボロを回し始めます。
B2分間の間に何回「スロー・アンド・キャッチ」が出来たかを数えます。
C「ストップ!」の合図で、ディアボロを投げるのをやめます。「ストップ」のあとにディアボロをキャッチしても、数には数えません。
※みんなも協力して、お友達の回数を数えてあげましょう。


べーごま 勝負! 小学生以下の部
順位 名前(出身地・所属・年) 使用べー 予選突破枚数
1位 町田 あずみ 高王 10枚
2位 小谷 しゅんすけ 高王 9枚
3位 かまた ふもと 高王 11枚
ルール:カード争奪戦
制限時間20分の間に10枚配られたカードを勝負して取り合います。カード獲得枚数の多い上位4人で決勝戦を行います。


べーごま 勝負! フリーの部
順位 名前(出身地・所属・年) 使用べー 予選突破枚数
1位 たけちゃん (愛知県名古屋市) 角六(削) 20枚
2位 鎌田 仲一 (滋賀県) 高王 18枚
3位 小谷 シュンスケ (滋賀県) 高王 9枚
4位 こまのおっちゃん 高王 16枚
5位 ルパン 高王(削) 10枚
ルール:カード争奪戦
制限時間20分の間に5枚配られたカードを勝負して取り合います。カード獲得枚数の多い上位4人で決勝戦を行います。

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